教育学部 教職教育センター
2026年2月14日(土)、大阪大谷大学ハルカスキャンパスにて「第2回 大阪大谷大学×オモロー授業発表会」を開催します。
本イベントは、大阪大谷大学の学生が主体となり、公立学校教員、大学教員、卒業生、学生、保護者など、教育に関心をもつ多様な人々がフラットにつながり、語り合う学びの場です。
授業づくりや学級経営、特別支援教育、子どもとの関わり。
教育現場には、教科書や理論だけでは語りきれない実践や思いがあります。
本発表会では、現場での実践や経験をもとにした発表と、参加者同士の対話を大切にしたプログラムを通して、「教育って何だろう」「自分はどんな関わりができるだろう」と考える時間をつくります。
学生・教員・卒業生といった立場の違いを越え、新たな気づきやつながりが生まれることを目指しています。
学生主体でつくる、あたたかな対話の場
企画・運営は大阪大谷大学の学生が中心となって行っています。
教育に関わる方はもちろん、これから教員を目指す学生や、教育に関心のある方の参加も歓迎します。
開催概要
日時:2026年2月14日(土)
場所:大阪大谷大学 ハルカスキャンパス
主催:「大阪大谷大学×オモロー授業発表会」有志の会
対象:教員、教育関係者、大学生、保護者など
※教育に関心のある方であれば、どなたでもご参加いただけます。
登壇予定者(一部)
松下 廣伸(大阪大谷大学 教育学部 特任教授)
山本 将之(大阪大谷大学 教育学部 准教授)
子どもは未来(本学卒業生)
大阪大谷大学 学生による実践発表 ほか
※詳細は順次お知らせします。
こんな方におすすめです
・教育現場のリアルな実践を知りたい方
・教員や学生の思いを直接聞いてみたい方
・教育について、立場を越えて語り合いたい方
・学生主体の取り組みに関心のある方
学生が創る学びの場で、ぜひ教育について語りませんか。
たくさんのご参加をお待ちしています
申し込みフォーム
https://forms.gle/rEXXfj2W37kXnUcSA