薬学部からのお知らせ

大阪府薬物乱用防止啓発キャンペーンに薬学部生がボランティアとして参加しました 7/1(土)

お知らせ

本学薬学部の学生有志4名と薬学研究会 Platinum の学生4名の計8名が、学生ボランティアとして大阪府主催の薬物乱用防止啓発キャンペーン(「STOP!薬物乱用。」キャンペーン)に、衛生・毒性学講座の坂崎文俊教授と医療薬学講座の福野修平助教とともに参加しました。

大阪府では薬物乱用「ダメ。ゼッタイ。」普及運動期間(6月20日から7月19日)にあわせて、イベントやポスター掲示など薬物乱用防止啓発活動を実施しています。

当日はお揃いの青いビブスを着用し、JR天王寺駅を訪れた方々に「大阪から薬物乱用をなくしましょう」と呼びかけながら、数百セットの啓発資材を配布して、沢山の方に興味を示していただきました。