過去の就職者数

教育学部卒業生の就職状況・就職者数(2020年度)

学校教育専攻は、例年、定員80名のうち3-4割が教員採用試験に現役合格します。多くの学生が入学時の「教師になりたい」思いを持ち続けながら、同じく3-4割が講師として、卒業後は教壇に立ちます。現場で講師として教育経験を積みながら、卒業後も採用試験にチャレンジして合格し、正教員として働いている卒業生が多くいます。

就職状況・就職者数

学校教育専攻<2020年度卒業生>

所属先・職種公立採用人数就職地
私立
小学校 公立 39(24) 大阪府、兵庫県、和歌山県、山口県、高知県、福岡県、長崎県
中学校 公立 3(2) 大阪府、福岡県
高等学校 公立 2(2) 大阪府、和歌山県
私立 2(2)
特別支援学校 公立 2(2) 大阪府
社会福祉施設等 3  
地方公務   3  
一般企業   17  
進学   1  
就職・進学以外 5

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤を含んでいます。

教育学部卒業生の就職状況・就職者数(2019年度)

学校教育専攻は、例年、定員80名のうち3-4割が教員採用試験に現役合格します。多くの学生が入学時の「教師になりたい」思いを持ち続けながら、同じく3-4割が講師として、卒業後は教壇に立ちます。現場で講師として教育経験を積みながら、卒業後も採用試験にチャレンジして合格し、正教員として働いている卒業生が多くいます。
学部全体の採用試験現役合格者数はこちら

就職状況・就職者数

学校教育専攻<2019年度卒業生>

学校教育専攻のグラフ

2020年5月1日現在

所属先・職種公立採用人数就職地
私立
小学校 公立 44(18) 大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、新潟県、神奈川県、鳥取県、高知県
中学校 公立 8(2) 大阪府、奈良県、和歌山県、北海道、福岡県
特別支援学校 公立 2(1) 大阪府
幼稚園 公立 3(1) 和歌山県
教育指導・福祉支援   2  
一般企業   26  
進学   3  
その他   7  

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤を含んでいます。

教育学部卒業生の就職状況・就職者数(2018年度)

学校教育専攻では、教員採用試験対策として、ICTを活用した課題学習(一般教養・教職教養・小論文など)を実施し、授業外でもきめ細やかな支援を進めています。このほか、教職教育センターと連携し、少人数の対面方式で筆記や面接に向けた学習を行う「教職基礎演習」をはじめ、現場での経験を積める「学校観察実習」(1回生)「教育インターンシップ」(2回生)などの実践的なカリキュラムを整えています。

就職状況・就職者数

学校教育専攻<2018年度卒業生>

学校教育専攻のグラフ

2019年5月1日現在

所属先・職種公立採用人数就職地
私立
小学校 公立 48(26) 大阪府、和歌山県、福井県、長野県、東京都、福岡県、奈良県、長崎県、埼玉県、千葉県、兵庫県、大阪市、堺市、川崎市
私立 1(1)
中学校 公立 6(5) 大阪府、兵庫県、和歌山県、大阪市、堺市
高等学校 公立 1(1) 大阪府
特別支援学校 公立 6 大阪府、和歌山県、神戸市、堺市
教育指導・福祉支援   3  
地方公務   1  
一般企業   20  
進学   1  
その他   4  

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤を含んでいます。

教育学部卒業生の就職状況・就職者数(2017年度)

学校教育専攻<2017年度卒業生>

学校教育専攻のグラフ

2018年5月1日現在

所属先・職種公立採用人数就職地
(都道府県別・政令指定都市別)
私立
小学校 公立 38(16) 大阪府、大阪市、堺市、豊能地区、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県、東京都、千葉県、沖縄県
中学校 公立 6(6) 大阪府、大阪市、兵庫県、和歌山県
高等学校 私立 2(2) 大阪府
特別支援学校 公立 1 兵庫県
教育指導・福祉支援   4  
一般企業   16  
地方公務   3  
進学   1  
その他   9  

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤を含んでいます。
※「一般企業」には、塾講師も含んでいます。

教育学部卒業生の就職状況・就職者数(2016年度)

学校教育専攻<2016年度卒業生>

学校教育専攻のグラフ

2017年5月1日現在

校種公立採用人数就職地(都道府県・政令指定都市別)
私立
小学校 公立 40(19) 大阪府・大阪市・堺市・豊中市・和歌山県・奈良県・滋賀県・兵庫県・石川県・島根県
中学校 公立 2(1) 大阪府
特別支援学校 公立 2(1) 大阪府
幼稚園 公立 1(1) 大阪府
教育指導・福祉支援 3(3) 大阪府・和歌山県・兵庫県
一般企業 21(1)
進学 3
その他 8

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤を含んでいます。
※「一般企業」には、塾講師も含んでいます。

教育学部卒業生の就職状況・就職者数(2015年度)

学校教育専攻<2015年度卒業生>

学校教育専攻のグラフ

2016年5月1日現在

校種公立採用人数就職地(都道府県・政令指定都市別)
私立
小学校 公立 41(18) 大阪府・大阪市・堺市・和歌山県・奈良県・神戸市・兵庫県・高知県・神奈川県・福岡県
私立
中学校 公立 8(1) 大阪府・大阪市・和歌山県・滋賀県・千葉県
高校 公立 3(2) 大阪府・京都府・和歌山県
私立 1 大阪府
特別支援学校 公立 5(2) 大阪府
幼稚園 私立 1 大阪府
社会福祉 私立 2
一般企業 13
その他 4

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤を含んでいます。
※「一般企業」には、塾講師、学校寮母、支援員なども含んでいます。

教育福祉学部卒業生の学校教育関係就職者数(2014年度)

学校教育専攻では、基礎ゼミⅠⅡでのICTを活用した協同課題学習の実施、一般教養対策としての「教職基礎演習」、現場での経験を積める「教職インターンシップ」、教職教育センターによる手厚いバックアップ体制など、教員採用試験合格に向けて、実践的な取り組みときめ細やかな支援をおこなっています。その成果は、毎年『大学ランキング』(朝日新聞社版)に掲載されています。

学校教育関係就職者数(教育福祉学部 2014年度卒業生 ※専攻科生1名を含む)

2015年5月1日現在

校種公立採用人数就職地(都道府県・政令指定都市別)
私立
小学校 公立 74(33) 大阪府・大阪市・堺市・豊能地区・奈良県・和歌山県・兵庫県・京都府・広島県・高知県・東京都
私立 1(1)
中学校 公立 6(4) 大阪府・堺市・和歌山県・兵庫県

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤・臨時採用若干名を含んでいます。

教育福祉学部卒業生の学校教育関係就職者数(2013年度)

本学部の教職関係就職者数は、毎年『大学ランキング』(朝日新聞社版)に掲載されています。特に小学校教員は『2015年度版大学ランキング(2012年度卒者のデータ)』では、私立大学(近畿地区)で第7位(67名)の実績でした。しかし、この人数には「特別支援学校」小学部に配属になった人数は含まれていません。この人数を入れるとさらに多くの卒業生が、小学校(部)教員として活躍しています。

次に掲載するのは、教育福祉学部(2013年度卒業生)の学校教育関係の就職者数です。

学校教育関係就職者数(教育福祉学部 2013年度卒業生)

2014年5月1日現在

校種公立採用人数就職地(都道府県・政令指定都市別)
私立
小学校 公立 68(44) 大阪府・大阪市・堺市・奈良県・京都府・京都市・滋賀県・和歌山県・三重県・愛知県・名古屋市・神奈川県・横浜市・徳島県
私立 1
特別支援学校
(小学部)
公立 31(22)
中学校 公立 5(4) 大阪府・大阪市・堺市・奈良県
特別支援学校
(中等部)
公立 1
高等専修学校 私立 1 大阪市

※( )内は講師の内数。講師には常勤・非常勤・臨時採用若干名を含んでいます。