大阪大谷大学

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幼児教育実践研究センター

ハルカスキャンパスで<特別セミナー「幼児教育における自然教育の重要性」>を開催 11/24(土)

11月24日(土)、出原 大氏(松山東雲女子大学 人文科学部心理子ども学科子ども専攻准教授)による、<2018年度特別セミナー「幼児教育における自然教育の重要性」>を開催しました。

子どもの主体性を育てるには、幼少期から自然環境に触れ、五感を使って遊ぶことが大切であり、保育のあり方は多様であることを学びました。

講演後、参加者の方々からは、「自然での保育を改めて見直し、より豊かな体験を子ども達にさせてあげたいと思いました。」「虫や動物が私自身苦手なので、声掛けだけになってしまって、子どもと一緒に触ったりする保育を敬遠してしまっていたが、子どもの主体性が大事ということを今日改めて感じたので自然に触れる機会をもっと増やしていきたいと思った。」などのお声が寄せられました。

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