大阪大谷大学

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薬学部 薬学科

教授

冨田 晃司

トミタ コウジ /男

糖尿病を含む内分泌疾患発症の進展における遺伝子の関与などに興味を持っています。薬学を修めるためには生物学の広い領域の知識を必要とします。また、将来的には薬を通じて人とうまく向き合っていくスキルが必要とされます。知識だけでなく、人と接する力を身につけることを考え学生生活を送ってください。

学歴・経歴

専攻分野 分子栄養学、生化学、糖尿病学、内分泌学
研究課題 糖尿病発症および合併症発症の分子生物学的研究
研究キーワード 糖尿病、食事療法
最終学歴 大阪大学医学部、同大学院
学位 医学博士
経歴 大阪府立成人病センター 臨床検査科副部長
所属学会 生化学会、糖尿病学会、内分泌学会

活動内容(2017年度授業担当科目)

学部:生物学実習、生化学A(細胞生物学)、生化学C(分子生物学・遺伝子工学)、分子栄養学・免疫学特論、生物系薬学実習、栄養学、衛生薬学演習A、衛生薬学演習B、基礎薬学演習C、医療倫理学演習

2017年度オフィスアワー

月~金(12:30~13:00) ※在室している場合、この時間以外でも随時受付

研究活動(2013年度~現在)

学内活動(2013~現在の主な活動)

社会貢献活動(2013年度~現在)

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