カリキュラム

1・2年次では広い教養を身につけ、基幹科目群からスポーツ健康学の基礎科目を学び、2年次には、「地域スポーツコース」か「健康運動コース」を選択します。3・4年次には、発展科目群から選択したコースの科目を履修しますが、コースの卒業に必要な単位を取得すれば、残りは他コースから履修することもできます。この柔軟な履修体制により、特定のコースを探究することも、他コース横断的な履修も可能となり、キャリアの選択の幅が広がります。

基幹科目群
科目群科目
学部必修科目 基礎ゼミⅠ(学習技術) 基礎ゼミⅡ(研究入門) ゼミナールⅠ ゼミナールⅡ
人間と社会A 人間と社会B 卒業研究
学科必修科目 スポーツ健康学 スポーツ生理学A 基礎栄養学
スポーツ社会学 健康管理学
コース共通科目 発育・発達と老化 生涯学習概論A 生理解剖学A 基礎食品学
スポーツ心理学 生涯学習概論B スポーツ生理学B 健康と調理
体育原理 スポーツ経営管理学 生理解剖学B スポーツバイオメカニクス
衛生・公衆衛生学 レクリエーション演習 スポーツ運動学
社会学A 社会学B 法と社会A 法と社会B
臨床心理学概論 心理学概論 社会福祉原論Ⅰ 社会福祉原論Ⅱ
地域社会入門 統計学Ⅰ 統計学Ⅱ
TOEIC入門A TOEIC入門B TOEIC A TOEIC B
ロジカルシンキング キャリアデザイン 企業研究Ⅰ 企業研究Ⅱ
課題発見・解決演習(子どもイベント編) 課題発見・解決演習(地域コミュニティ編)
社会研究実習(事前事後の指導を含む) 健康産業施設等現場実習
社会教養基礎 数学教養基礎 自治体研究 地域社会体験実習
グローバル社会体験学習 ロジカルコミュニケーション キャリア形成Ⅰ キャリア形成Ⅱ 
就活力Ⅰ 就活力Ⅱ 採用研究(民間企業) 採用研究(公務員)
発展科目群
科目群科目
地域スポーツコース健康運動コース
コース必修科目 スポーツ指導方法論 生涯スポーツ論 運動処方 栄養と体重調節演習
コース選択必修科目 トレーニング論 生活習慣病(成人病) 栄養と機能食品論
障害者スポーツ論 健康スポーツ情報学 運動負荷試験演習 健康栄養調理実習
スポーツ指導特論Ⅰ
(指導の基礎)
生涯学習特講 体力診断演習 生活習慣病と食生活
スポーツ指導特論Ⅱ
(ニーズ別指導)
スポーツ社会学特論 健康運動演習 食品・栄養学実験
スポーツ指導特論Ⅲ
(指導者の役割)
スポーツ政策論 健康運動実践指導者特論 健康食育論
スポーツ指導特論Ⅳ
(競技者の指導)
スポーツマーケティング論 健康運動指導士特論A 健康運動指導士特論B
子どものスポーツ エアロビックダンス演習
中高年のスポーツ スポーツトレーニング演習
コース共通科目 スポーツ障害と予防 スポーツ産業論 救急処置法演習 栄養と機能食品実習
メンタルトレーニング演習 食環境衛生学 医療福祉システム論Ⅰ スポーツ栄養調理実習
保健体育実践演習 学校保健A 医療福祉システム論Ⅱ フードコーディネート論
特別支援体育論 学校保健B 食品の官能評価・鑑別論 食品流通論
保健体育総論 ライフステージ栄養学
スポーツ指導方法演習 フードスペシャリスト論
地域福祉論Ⅰ 国際協力論A 環境と社会(総合講座)A 環境と社会(総合講座)B
社会調査法A 国際協力論B ジェンダー論(総合講座)A ジェンダー論(総合講座)B
社会調査法B 社会・集団・家族心理学A 社会・集団・家族心理学B 産業心理学
学習・言語心理学 運動プログラムとリハビリテーション演習 保育の心理学 発達心理学
データ処理演習 スポーツバイオメカニクス演習
実技科目群 スポーツ方法(ソフトボール) スポーツ方法(テニス) スポーツ方法(水泳) 体つくり運動演習
スポーツ方法(陸上競技) スポーツ方法(器械運動) スポーツ方法(バレーボール) スポーツ方法(バスケットボール)
スポーツ方法(キャンプ) スポーツ方法(スキー) スポーツ方法(柔道) スポーツ方法(剣道)
スポーツ方法(ダンス) スポーツ方法(サッカー)

カリキュラムツリー

カリキュラムマップ&科目ナンバリング